テーマ:経済

物件を探す上で重要なこと

いよいよ、地方からの不動産価格の下落がはじまりつつある。 都心部でも、調整なのか、あるいは頭打ちと思しき現象があちこちで見受けられる。 物件のバーゲンセールである。 仕込みを日ごろからしておくに限る。 そのなかで、投資物件を探すには、信頼のおける業者を使うことは、必須である。 ただ、日ごろから相場感を養うことは…
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SBIイートレード証券

イートレードといえば、ドットコムショックで、世界最大の証券会社メリルリンチを一瞬で時価総額で抜き去った経歴をもつ、無店舗証券会社。 マーケットの期待値は、営業部門など間接部門を持たないがゆえの高効率に向けられた。 SBIは、アメリカの後ろ盾をもち、日本での事業展開をスムースに行っている。 使用する証券会社が潰れるとか、話に…
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「 サブプライム危機にFBIの捜査の手」によって取り締まられる人間と、その取り締まる側の人間

以下、権力のどこが仕掛けているのかが、非常に興味深い。 今回のサブプライム問題を引き起こしたのが、金融界の中枢による詐欺、インサイダーによるものだという見解。 FBIを動かす人間は、誰か。 シティ、モルガン等は旧来のオイルマネー、スタンダードオイルによるブッシュ、D・ロックフェラーコングロマリッド。 ゴールドマンは、…
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ものによっては資源大国ニッポン これに目をつけると・・・

実は、ものによっては資源大国日本。 これを有効活用しない手はないでしょう。 <都市鉱山:日本は世界一 金・銀・鉛・インジウムの存在量>  資源に乏しいと言われる日本に、大量の「金属資源」が存在することが分かった。物質・材料研究機構が、製品や廃棄物に含まれる20種類の金属について国内の存在量をまとめ、11日に公表。透…
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大連立構想の深層

我々が、TVなどメディアで見受けるものは、あくまでも、表層のものでしかない。 いくつものレイヤーに覆われ、事態をわかりにくくしている現実がある。 無論、電通をはじめとして言論統制のうえで。 以下、日経の報道、その下にも、もう一層のレイヤーが隠れている。 得をする人間はだれか。 アメリカは、チェイニー副大統領はじめ、日本…
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世界の金融機関時価総額、米シティ首位転落・サブプライム響く

かくして、ロスチャイルド、胡錦濤中国の隆盛とD・ロックフェラーの没落を象徴する結果となった。 シティの台所事情は、火の車である。 以下、NIKKEI NET より転載。 <世界の金融機関時価総額、米シティ首位転落・サブプライム響く>  世界の金融機関を対象に、12月25日時点の株式時価総額をランキングしたところ、米国…
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事業たたき売りのシティバンク

こうして、サブプライムの焦げ付きの飛ばしとかだけでは対応できなくなってきている世界最大のメガバンクの実態が、ここにある。 以下、NIKKEI NET転送貼り付け。 <シティ、資産売却検討・米紙報道、日本の事業も対象か >  【ニューヨーク=米州総局】欧米の大手金融機関がサブプライム問題を受け、不採算事業や資産の売却に動…
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